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インドネシア14日間の旅の費用
<インドネシアVISA>

7日間 → 10US$/1人
30日間 → 25US$/1人




<交通>

飛行機(マレーシア KL空港→インドネシア ジャカルタ空港)1,090RM/2人
出発の2日前にエアーアジアにて購入。自由席。

バス(KLトゥブラヤバスターミナル → LCCT空港)12RM/1人
空港までバスで1時間のため利用。場合によって1時間半くらいかかる時もあるらしい。

バス(ジャカルタ空港 → GAMBIR駅)20,000RP
ジャカルタの中心地にジャクサ通りという所があり、パッカーの泊まる宿が密集している。ジャクサ通りを空港から目指す場合はこのバスに乗る。ジャクサ通りは、駅から徒歩で10分程度。空港からの所要時間約1時間。待機タクシーは「200,000ルピア」と言う人もいた。

トゥクトゥク(ジャクサ通り → PASARSENEN駅)20,000RP/2人
スラバヤに列車で行く場合、GAMBIR駅からは500,000ルピアかかるEXPのみしか出ていないため、ビジネスかエコノミーを選択した場合はパサセナン駅かジャカルタ駅に行かなくてならない。夕方4時過ぎの夜行列車はパサセナン駅から出ていたため利用。

長距離列車(ジャカルタPASARSENEN駅 → SURABAYA TURI駅)47,000RP/1人
硬座指定席。空調ファンなし。スラバヤまでの所要時間18時間(今回は列車の故障があったため4時間遅れで到着)。

夜行バス(SURABAYA TURI → バリ島デンパサールバスターミナル)137,000RP/1人
インドネシアでVIPバスと呼ばれている。おやつと夜食が付いていて座席も広々している。デンパサールバスターミナルはウブドに近い。

ワゴンタクシー(デンパサールバスターミナル → ウブド中心地)75,000RP/2人
やや細い道を走るためミニバスを利用。言い値。たぶん、この値段は高めかも。決まったゲストハウスがあれば前もって言っておけばそこまで乗せてくれるらしい。

シャトルバス(バリ島ウブド → バリ島アメッド)120,000RP/1人
ウブドからアメッドまでは車で2時間程。エアコンなしの窓全開のためバイクに乗ってる感じ…。アメッドの宿が密集している所で降ろしてくれる。荷物が少なければウブドでレンタルバイクで行ってもいいかも。

レンタルバイク(アメッド市内)30,000RP/1日
アメッド市内はバイクがあるといいかも。宿代に含ませてもらえると楽。

タクシー(アメッド → デンパサール)250,000RP/2人
地元の人が利用するローカルバスが早朝に出ているが荷物が多いと大変。宿の人に頼むと大抵出してくれると思う。

バス(デンパサール → ジョクジャカルタ)200,000RP/1人
VIPバスだからおやつ&夜食付き。所要時間15時間くらい。

タクシー/トゥクトゥク(ジョクジャカルタバスターミナル → 市内中心地)20,000RP/2人
たぶん、良心的なタクシー会社に当たればこのくらい。自分達の目指すゲストハウスまで送ってくれる。

ローカルバス(ジョクジャカルタ → ジャカルタ チェンガレン駅)200,000RP/1人
インドネシアで自分達が気付いた中で一番の失敗。ローカルはオススメできません。あまり安くないし、座席は小さくて男性は座れないし、何よりもタンゲラン駅からジャカルタ空港まで距離があってバスを乗り継ぐかタクシーを拾わないと無理。

メータータクシー(チェンガレン駅前 → ジャカルタ空港)50,000RP/2人
空港までは15分くらいの距離。空港までのバスもあるらしい。
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【2009/01/25 22:21】 | INインドネシア | コメント(0) |
インドネシア・ジャワ島ジョクジャカルタ
ジョクジャカルタには翌日、早朝に到着。

ジャカルタ空港までのバスチケットを購入して、宿へと向かった。

バスターミナルから5km程街の中心へ行くと、これでもかと言うほどゲストハウスやホテルがある。

ここは観光地そのもの。

バスターミナルからタクシーで中心地へ行く事にした私達は、ドライバーさんに安い宿に連れて行ってくれと頼んだ。

私達が納得の値段で泊まれる宿が見つかるまで3・4件周ってくれた。

ドライバーにお礼を言って、決めた宿のベッドメイキングが終わるのを待った。

朝8時前にも関わらず快く泊めてくれた宿主は、結構エライ人らしく日本語もペラペラだった。

「HOTEL JOGOKARYAN」ここも朝食付きで70,000RP。

ジョクジャカルタは遺跡の有名なところ。

バイクでは何十キロも離れているためバスを利用するのがポピュラーとのこと。

私たちは街の観光(^^;

それでも充分、ジョクジャカルタを満喫できた。

旅行者としては、ジャカルタやジョクジャのように交通が激しく栄えた街よりもアメッドのような少々交通の便は悪くてものんびりした所の方が好み。

エアーチケットの関係で、ジョクジャも早々に発ちローカルバスにて空港を目指した。

出発の日、その日の朝知り合ったトゥクトゥクドライバーにバスターミナルまでお願いしていたのだが、約束の時間になっても来なかったので急きょ宿主のウィルダンさんにバスターミナルまでの送迎をお願いした。

用事があるみたいだったけど、送ってくれた。

また、ジョクジャに来た時はうちに寄ってください。と見送ってくれた。

インドネシアでは出会う人に恵まれていた。

来て良かったと心から思えた。

が!

最後の最後でガッカリした出会いもあった…(;;)

確かに、ジョクジャに着いた当日、ブッキングオフィスのおっさんから「空港までのバスだ」と言われて買ったバスチケットが、ジョクジャを出発の日にそのおっさんに、ちゃんとしたチケットに変えられた。

正式なチケットになったのだと、疑いもなく受け取ってバスに乗り込んだけど、そのチケットは空港までじゃなくて、空港から一番近い列車の駅までしか行かないものだった。

その駅で降ろされた時に初めて気付いた。

事すでに遅し…(;;)

どっちにしても空港に着かなきゃ意味がない為、その駅(チェンガレン駅)からメータータクシーで空港まで行ってもらう事にした。

最初は怒れたけど、そのおっさんのお陰でいい勉強ができたと思う事にした(ε)




と、インドネシア14日間の旅は、実に充実したものになった(^^)
また、色んな所の旅を経てここへまた来たいと思う。
今度は、また違った印象を受けるのだろうなと楽しみでいる。
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【2009/01/25 19:20】 | INインドネシア | コメント(0) |
インドネシア・バリ島アメッド
温かい気持ちでアメッドへと向かった。

インドラホームステイのあのおじちゃんも、出発前に挨拶しに部屋まで来てくれて嬉しかった。

アメッドへは昼前に出発して、途中の海沿いのお店で運転手さんとお昼を食べて、午後1時過ぎにアメッドの中心地に到着。

そこから5・6km離れたところに「GOOD KARMA」という素敵バンガローゲストハウスがあることを知っていたため、アメッドの中心地から歩いて行く事にした。

これが重い荷物を持って行くには、あまりにも無謀な事だとは考えずとにかく炎天下の中進む事にした。

結果は…

私達以外の人からは目に見えていたかも(^^;

一つ峠を越えた所にあるダイビングショップの前を通りかかった時、「ワイヤン」というクリクリ頭のあんちゃんに声をかけられた。

流暢な英語で話してきたので訳を話すと、ここから歩いて行くには遠すぎるよとのこと。

ワイヤンは自分も宿を持っていると話、部屋を見るだけでも見ないか?と言ってきた。

汗だくでヘロヘロになっている私を見て、hiroが部屋を見て決めるとワイヤンとバイクでその宿まで行く事にした。

荷物番をしながらダイビングショップで待たせてもらうことにした。

hiroを待っている間、ガキ大将だというワイヤンの手下?の平均年齢20歳くらいの男の子4人が色々面白い話をしてくれた。

ひとりは、ギターと歌が好きで、日本人から教えてもらったという歌を歌ってくれた。

彼らのおかげで楽しい待ち時間となった(^^)

hiroは真新しい車でワイヤンと戻ってきて、「決めた」と一言。

しかも宿代にレンタルバイク代と朝食付きとのこと。

hiroも交渉上手になったものだ(笑)

宿は1ヶ月間に完成したばかりと言う、とっても綺麗でハイセンスな部屋だった。

アメッドには3日間だけの日程になってしまったが、毎日宿から徒歩30秒のところにある海へ出掛けた。バイクで入り江にあるビーチにも出掛けシュノーケリングもした。

カナヅチの私でも平気で1時間くらい泳げた。

初めて自分の目で海底珊瑚や目の前を泳ぐカラフルな魚や目にした時は、ダイビングにハマる人の気持ちが分かるような気がした。

インドネシアに入ってから早寝早起きが習慣になった。

朝食を提供する宿が多いため…かな(^^)♪

私達の泊まったアメッドの宿には名前がまだ付いていなかった。

ワイヤンにどんな名前がいいか考えてくれないかと言われ、最後の日一生懸命考えた。

今度バリに来た時は、アメッドのワイヤンにも会いに来ることになるだろう。

宿の名前を楽しみに(^^)

アメッドを出発の朝、私は激しい腹痛に襲われた。

たぶん、前の日にワイヤンの奥さんからもらった、もぎたてのマンゴーを一人で食べたからだと思う。

hiroが病院に電話をしてくれたけど、何とか出発できそうだったからワイヤンの義理のお兄さん「ワイヤン」にデンパサールバスターミナルまで送ってもらうことにした。

お腹は本調子までには至っていないけど、長距離バスにも耐えられそうだったので、一気にジョクジャカルタへ向かう事にした。

ちなみに、登場人物に「ワイヤン」が多いのはバリ島ならでは。

バリの人達は長男と五男に「ワイヤン」と言う名前を付けるのが一般的らしい。

呼ぶ時に苦労するらしいけど(笑)

バリ島。

本当に素敵なところでした。

素直にまた来たいと思います。
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【2009/01/24 19:19】 | INインドネシア | コメント(0) |
インドネシア・バリ島ウブド
スラバヤを夜に出て、ジャワ島とバリ島との海峡には午前3時頃差し掛かった。

海峡はバスごとフェリーで渡った。
フェリーの甲板に出ると、満天の星空を見る事ができた。

フェリーにはライトアップされているところがあって、そこを覗くと「1980」とあった。

乗ったフェリーは私達と同い年。
何となく胸が高鳴ったりして(^^)♪

バリ島に入ってからは3時間ほどで、ウブドに近いデンパサールバスターミナルに到着。
待機ワゴンタクシーのドライバーの誘いに乗り、ウブドへと向かった。

ウブドの中心地に着くと同時に雨に降られ、雨宿り。
今度は、ゲストハウスの人からの誘いがあったけど、高かったので振った。

雨も弱まり少し歩くと、ターバンみたいな帽子を被った日本語の話せるおじちゃんが話しかけて来た。

自分は宿を持っていると。

見るだけと思って宿へ行って見ると、とてもいい雰囲気で一目で気に入ってしまった。

「INDRA HOME STAY」朝食付きで一部屋60,000RP。

一部屋ずつバルコニーのような所にテーブルと椅子が用意されている。

ヒンドゥー教のためファミリーテンプルがあって、そこの娘さんが毎朝お参りしていた。

レンタルバイクもしていて、1日40,000RP。

敷地内には、大きな木々が育っていて静かで、心休まる宿。

この宿を拠点に、ウブドの町をブラブラした。

ウブドに沢山ある楽器屋さんを中心に色々見て周った。

そして、中心地を周りきった頃、モンキーフォレストの近くにあるフレッシュジュース屋の大きなお兄さんが教えてくれた通りに行ってみる事にした。

その通りは、ウブドの北側にあり大きなスーパーや楽器屋さんも何件かあった。

その中の1件に立ち寄ったところ、店番を任されている若い学生の「ワイヤン」という男の子と出会った。

hiroが「カリンバ」という楽器でしかも10本弦のを探しているというと、明日までに用意するからと言ってくれた。

次の日の12時に約束をして、この日は私の遊び用の横笛を買って帰った。

約束通り次の日の12時お店を訪ねると、カリンバは用意されていた。

ワイヤンは嬉しそうに楽器と、自腹で瓶紅茶まで用意してくれた。

だけど、その音色はhiroにとって好みじゃなかったらしく申し訳ないが断る事にした。

ワイヤンは残念そうにしてたけど、「まあ、紅茶を飲んで行けよ」と、飲んでいる間に太鼓や口琴やらも出してきて、叩き方や吹き方を教えてくれた。

そのうちに、兄弟の話やバンドをやっている話、日本に行ってみたいという話をした。

そして、日本語の授業にもなったりと何時間も同じ時間を過ごした。

またバリに来た時は、自家用車でバリを案内すると言ってくれたりした。

もう友達だった。

お茶も飲み終わり、帰ろうとするとワイヤンはカリンバと太鼓と口琴を「for you」とプレゼントしてくれた。

一旦は断ったけど、「my friend!」と笑顔で差し出してくれたので、頂く事にした。

必ず、またワイヤンに会いに来よう!

この次の日、アメッドへ向かう予定だった。

バリには神様はいるのかな…(^^)♪
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【2009/01/23 19:18】 | INインドネシア | コメント(0) |
インドネシア・ジャワ島スラバヤ
ジャカルタの雰囲気は、バリ島へ急ぎなさいと言っているようで、素直に先を急ぐ事にした。2日目は移動のために費やされた。

ジャワ島の東部、スラバヤまでの電車があると知り駅のインフォメーションを訪ねた。
インフォメーションのカッコイイお兄さんが親切に教えてくれて、鉄道マップと時刻表をくれた。

相談の結果、出発時間を考えると今日は、一番安いローカル列車で行くしかなかった。

ガンビエよりも小さな駅、パサセナン駅にトゥクトゥクで移動して、午後4時の夜行列車を待った。

予想した通り列車は、直角の硬い座席にファンもエアコンもない。
ファン&エアコン付の列車は、ビジネスクラス以上というわけ。

座席が指定席なだけ、中国のローカル列車よりは救いがある。

向かい合わせの前の席には男性が3人、通路を挟んで隣席には夫婦と若い男性2人。

夜も深まり、暑さも和らいだころから、前席のALさん(アー)と英語とインドネシア語を少し交えながら話すようになった。

そのうち、夫婦も会話に入り、終いには列車の警備員をしているハディさんも加わった。

周りで英語を話せる人がALさんしかいなかったので、通訳係にもなってくれた。

もう一人、優しい男性がいたのだけど、名前を聞かずにお別れをしてしまった。

その男性は、夜中にトイレに行きたくなった私を停車駅のトイレまで案内してくれてた。

夜の駅は危ないからという理由だった。

hiroは荷物番をして欲しかったから車内にいてもらうことにしたため、その男性が付いてきてくれた。

先に下りた彼は、別れ際には差し入れでお菓子を買ってきてくれた。
そして列車が出発するまで真っ暗の中、車外で手を振って見送ってくれた。

少し話しただけの間柄なのに、友人とお別れするみたいに見送ってくれた彼に感動した。

列車は、終点スラバヤ駅へ無事入り、体の疲れを考えてスラバヤで一泊する事にした。

全く情報がなかったが、ハディさんの友達のタクシードライバーとALさん同席で、安めの宿まで案内してくれる事になった。

「HOTEL SINGARAJA INDAH」石鹸・バスタオル・水・朝食付きで70,000ルピア。
4階の部屋からの眺めは最高で、申し分なし。

ALさんは、仕事でバリに向かわなきゃいけなかったにも関わらず、私たちの事を優先してくれた。

「じゃあまたね」

と、部屋が決まったのを見届けて、彼の目的地に向かった。

感謝の気持ちをどう表したらいいのかわからないくらい、有難い思いでいっぱいになった。

ジャワ島に入ってから、親切な人達との出会いが重なっている。

「神々の島」バリ島ではどういう出会いが待っているのか、楽しみでいる。

スラバヤ(トゥリ)の街は、観光客はあまり滞在しない所らしく川沿いの市場の人達は私達を珍しい目で見ていた。

でも、みんな愛嬌があってあいさつをしてきてくれた。

私達は体休めで立ち寄っただけだから、観光はしなかったけどホテルの人達も感じのいい人たちで居心地がいい所でした。
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【2009/01/22 19:17】 | INインドネシア | コメント(0) |
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